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ABOUT US

ふたつをつなぐ、
まちの橋になる。

わたしたちは、子どもたちの「第三の居場所」と、地域のやさしさの循環をつくる一般社団法人です。

OUR ROLE

子どもと大人。
もらう人と、送る人。
ふたつのあいだに、橋をかける。

駄菓子屋も、こども食堂も、ちょこすけも、やっていることはひとつです。立場のちがうふたりのあいだに橋をかけて、受けとったやさしさが、次のだれかへ渡っていくようにすること。

ペイ・フォワード(恩送り)は、恩を返すのではなく、次へ送るという考え方です。地域の大人たちからの「応援したい」という想いを受けとり、次の世代へとつないでいくことが、わたしたちの使命です。

子ども大人

駄菓子と、ありがとうの手紙

子育て世帯高齢の方

「困ったときはお互いさま」のちょこすけ

地域の事業者さん地域の人

月に1回の地域交流会

あの頃の自分いまの子ども

“光を探している子ども”の居場所

ペイ・フォワードのロゴの輪
OUR SYMBOL

ふたつの色が、ひとつの輪になる。

ロゴの輪は、クリーム色と紺色、ふたつの半円がつながってできています。やさしさを受けとる人と、送る人。どちらか片方だけでは、輪になりません。

代表・橋口陽二郎の名前にある「橋」と「二」。ふたつをつなぐ橋になることが、ペイ・フォワードの役目だと考えています。(文案・掲載確認中)

VISION

団体理念

個人の幸せと地域のつながりを育み、やさしさが循環する社会を未来へつなぐ。

01子どもたちの「安心できる居場所」づくり

すべての子どもが安心して過ごせる第三の居場所を整え、経済的背景に関係なく、わくわくできる体験と機会を届ける。

02地域の“やさしさ”を循環させる仕組み

協賛・寄付・応援の気持ちを子どもたちへつなぎ、「もらう → 感謝を返す → また誰かに届く」この正の循環を地域に広げる。

03体験・学び・挑戦の機会を提供する

ワークショップ、子ども食堂、学びの講座を通じて、子どもたちが自分の“好き”や“得意”を見つけられる機会を増やす。

04心の健康と幸福感の向上

人と人が支え合う関係性を育て、子どもも大人も「ここにいていい」と感じられる環境をつくる。

05未来につながる地域コミュニティの構築

家庭・学校・企業・団体がゆるやかにつながり、「みんなで子どもを見守るまち」を形にして、持続可能なコミュニティモデルを育てていく。

MISSION

だれもが支え合い、
学び合い、未来に希望を持てるまちへ。

私たちは、子どもたちが安心して過ごせる居場所をつくり、地域の中に“やさしさの循環”が広がる社会を目指しています。経済的背景に関わらず、誰もが支え合い、学び合い、未来に希望を持てる環境を育てることが、ペイ・フォワードの使命です。

OUR GOAL
子どもも大人も「ここにいていい」と感じられるまちをつくること。そのために、人と人の思いやりが循環する地域コミュニティを育み、次の世代に希望が残る社会を目指します。

OVERVIEW

団体概要

団体名
一般社団法人ペイ・フォワード
所在地
東京都日野市東平山2-18-40
設立
2022年7月26日
代表理事
橋口 陽二郎
法人番号
7012805003137
主な活動
無料の駄菓子屋/子ども食堂の運営/生活支援サービス ちょこすけ(日野市委託)/放課後の居場所づくり「わくラボ」/学習支援・体験型ワークショップ・子ども向け講座/地域イベント・マルシェ・広報活動
連絡先
TEL 070-8455-8358/info@payforward.or.jp
MEMBERS

役員・メンバー

代表理事橋口 陽二郎
理事佐々木 ふみか
監事藤原 裕樹
広報山崎 慧

滝合地域のボランティアメンバー

代表メッセージを読む
CONTACT

まずは、駄菓子屋に
あそびに来てください。

子どもも大人も、はじめての方も大歓迎です。協賛やボランティア、取材のご相談もお気軽にどうぞ。

お電話070-8455-8358